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抜け駆けの功名(ぬけがけのこうみょう)

・意味
抜け駆けをして立てた手柄。
・文章
代議士の無意味な出世レースで抜け駆けの功名を食い止めるのが官僚で、互いに省庁の垣根を越えて連絡を取り合っている。

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