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盗人にも三分の理(ぬすびとにもさんぶのり)

・意味
悪事を働くにも相応の理屈はある。どんなことにでも理屈はつけられるということ。泥棒にも三分の道理。
・文章
盗人にも三分の理が通るなら、税金を好き勝手使う政党や議員にも国民を納得させられる理由がある事になり、誰がそんな与太話を信じるのか。

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