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縁は異なもの味なもの(えんはいなものあじなもの)

・意味
男女の縁はどこでどう結ばれるかわからず、不思議でおもしろいものであるということ。縁は異なもの。
・文章
縁は異なもの味なものとは良く言ったもので、女性に縁がないと思っていた後輩が、10年ぶりに再会した高校時代の同級生と意気投合して交際を始めたらしい。

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