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二階から目薬(にかいからめぐすり)

・意味
2階にいて、階下の人に目薬を差すこと。もどかしいこと、また遠回しすぎて効果がないことのたとえ。
・文章
担任の先生は声が小さいので、クラスのみんなに静かにするように注意しても、二階から目薬だ。

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