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身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ(みをすててこそうかぶせもあれ)

・意味
一身を犠牲にする覚悟で当たってこそ、窮地を脱し、物事を成就することができる。
・文章
この会社を守ることができたのは、あの時身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれと、がむしゃらにみんなが努力したからだと思う。

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